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「定番スポット 」カテゴリ記事一覧

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飛騨の里では合掌造りの家がライトアップして♪

 本来なら、さんまち周辺を散策される人が多いのですが
高山西エリアには40年前から営業されている観光施設があり
ます。

 その名も「飛騨民俗村 飛騨の里」です。

 白川郷の合掌造り集落と同じで、農家の家が合掌造りと
いうことで何軒も存在しているスポットです。

 で、この冬のシーズンだけライトアップがあり、毎年恒例
ですが、幻想的で異次元空間にいる感じでいいですよ。

blog_import_50c7f557c8177.jpg

blog_import_50c7f5594022a.jpg

 主に、外国人や年配者が多いのですが、この季節はカップルが
多いように思います。

 零下の世界でしみじみと江戸時代の農家の家を見学してみて
下さい。入口付近にはたいまつの火があるので、この辺りは
温かいですよ。(笑)

blog_import_50c7f5550ff16.jpg

 入場料は700円なので、ゆっくりと寒さに耐えてこの時期で
しか味わえない光景を堪能して下さい。
白川郷まで行くのが面倒臭い人にはお薦めです。♪

 なお、こちらの facebook page 飛騨高山旅行倶楽部 にも
飛騨の里の写真がヘッダーにありますので、興味のある方は
行ってみて下さい。(右サイドバーの1番上にリンクがある)
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歴史と伝統文化が今もなお生き続けるスポットなら

 飛騨高山において観光スポットと言われ、まず最初に
思いつくのが高山陣屋です。

 もともとは金森家の下屋敷で高山藩から天領になり、
江戸から代官がやって来て飛騨エリアを管轄する場所と
して設けられたのです。

 所謂、代官所なので幕府から任命された旗本役人が
飛騨エリアを支配し、幕府との関連性においては年貢
などの祖率を決めていたのです。

 その後、明治になりしばらく役所でありましたが、
裁判所になり、県事務所になりました。
昭和44年に取り壊しの話が出ましたが、反対運動により
残ることになりました。

blog_import_50c7f7490d0f9.jpg
 
 この高山陣屋前には午前中だけ朝市があり、地元の野菜
や土産品があり、観光客で賑わっています。

 次に紹介するのは、江戸末期において旦那衆と言われた
日下部家の商家で明治8年の火事により焼失した後に建設
された日下部民芸館です。

 こちらは、江戸末期の建築様式を見事なまでに再現し、
男性的な造りで国の重要文化財に認定されています。

blog_import_50c7f43cc3019.jpg

現在、ここはすべて見学できるので、蔵の中にある骨董品
は素晴らしいので必見です。

 最後に紹介するのは、こちらも江戸末期において旦那衆
と言われ、養蚕や造り酒屋などで成功した商家です。
吉島家と言えば地主としても有名で、日下部家の隣りです。

 この建物は明治38年に建てられたもので、明治建築の
代表的なものであり、吉島家住宅と言われています。

blog_import_50c7f43d7f1a5.jpg

 こちらは女性的な造りで、現当主が建築家ということも
あり、モダンな様式の空間もあります。
当主は奥にある蔵?に生活されており、身近にいて管理
されています。

 いずれも有料ですので、ゆっくりと見学して下さい。
高山陣屋は420円、日下部民芸館と吉島家住宅は500円に
なっております。



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